| |
|
フランチャイズ名:
Marugen Ramen 丸源ラーメン
|
主な業務:
- 飲食業
|
|
|
必要な投資:
¥10,000,001 - ¥50,000,000
|
|
|

Marugen Ramen 丸源ラーメン
| marugen
 | | |  | 株式会社物語コーポレーション 代表取締役社長 小林佳雄 | | 「清く正しいフランチャイザーを目指して」 私は元々、日本のフランチャイズには否定的な考えをもっていました。FCは虚業で、真っ当な商売なら、直営店でやるべきだと。 そんな折、弊社の食材のほとんどを納入されていた業者様から「一番カルビ」の事業をやりたい、というお話しがありました。この業者様ならば、私共の商売の実績は元より、食材の納入価格から弊社の企業体質まですべて知っている訳だから私達は虚業にはなりえないと思い、FCという形式でパートナーを組むことにしました。 FCをやる以上は虚業にはしない。どこよりも「清く正しいフランチャイザー」を目指そうと。「儲かることは大前提」、「教育の充実」、さらには「徹底した情報開示」を心がけてきました。 ところがある時ふと思ったのです。それだけでは全然足りない、と。 『FCで最も重要なのはフランチャイジーの声に速く答えること』だと気づいたのです。弊社のように「Smile & Sexy」という経営理念で、自分の意見をバンバン言い合うことがかっこいい、という社風を持っていても、本部の商品開発やメニュー開発に対して、直営店からは、批判の意見や改善提案はほとんど出てこない。ところがフランチャイジーからは、即座にクレーム、改善提案、いろんな意見が上がってくる。これが商売の本質なんだと気づいたのです。 現場からの意見がなくなれば、直営であろうがFCであろうが商売の根幹が崩れてしまうと。だから、これからはフランチャイジーさん中心の会社をつくろうと。そして、本当の意味での「清く正しいフランチャイザー」になろうと、決心したのです。 | | | |  | | | 創業二十四年の伝承 | | | 醤油 | 肉そばで使用している「熟成醤油」は、旨みが豊富な小豆島産の「本仕込み醤油」、コクが強い岡山県産の濃口醤油、千葉県産の濃口醤油との3種類をブレンドしました。そのブレンドした生醤油に鳥と豚のガラを入れ、じっくりと煮込みます。さらに、香味野菜、栄田かつお節など20種類以上の食材を入れて、焦がさないように丹念に混ぜながら仕込みました。常温でゆっくりと冷ました後は、15日間寝かせて熟成させることで、まろやかな旨みの醤油がえしに仕上げています。 |  | スープ | 旨みの源は、豚骨や鶏ガラの中にある「軟骨」と「ずい」から煮出したコラーゲンたっぷりの「ゼラチン質」にあります。この旨味成分は酸味や塩味をやわらげます。そして、ゼラチン質の抽出が行きすぎるとくどくなるので、具材のバランスと火加減に細心の注意をはらっています。また、スープのもととなる水は、スープの旨味が最も引き出せる硬度50以下の「軟水」になるように調整しました。 | | | 麺 |  | 原材料は小麦粉の中でも「グルテン」を特に多く含む「オーストラリア産小麦」。コシが強くなるほど人は粉の旨みを感じ難くなります。旨みもある丸源の麺は熟成させた玉子麺にすることにより達成しています。麺の形状にもこだわり、「しょうゆ」「とんこつ」には、麺が丼の中でよじれてスープと程よく絡み合う「角切り細打ち麺」。「こってり味噌」は、コクのある強い旨味のスープを受け止めるために「丸切り太打ち麺」。若干芯を残す茹で加減にしました。 | | | | 究極の醤油ラーメン、それが「肉そば」 | 丸源名物の「肉そば」は、やわらかな豚肉をスープで炊き込むことで、その旨みを余すことなくスープに移した絶品しょうゆスープのラーメンです。口の中に入れるとほんのり甘さが広がり、それでいてすっきりとした濃厚な風味、丸源の本気をぜひお召し上がり下さい。 | | | 物語コーポレーションが全面バックアップをお約束します | 昭和24年創業の物語コーポレーションが誇る 1.『人財開発力』 2.『ブラッシュアップ力』 3.『情報開示力』 で、全面バックアップをお約束します。 | | | | | 加盟金: | 500万円 | | 保証金: | 400万円 | | ロイヤルティ: | 毎月の店舗売上の5%(消費税別途) | | 初期投資額: | 3,000万円(物件取得費抜き) | | 標準月商: | 1,000万円(65坪事例) | | 出店立地: | 路面店/商業施設/駅ビル等 | | 募集エリア: | 全国 | | 店舗数: | 直営13店 / FC22店 | | |
|
|
|