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『フランチャイズ加盟店募集』 株式会社ブックマートグループは、リサイクル書店の開発・運営を中心とした会社です。 全国の商業地やロードサイドを中心に20~100坪の書店を100店舗以上展開しています。様々な条件下での営業データを活用して、新商材の投入、売場レイアウトの変更、イベントの実施等で「飽きないお店づくり」を実践してきました。 この経済不況では商品を並べて置くだけでは、全く売れません。ブックマートは、商品を回転させるノウハウと、お客様を満足させるサービスを創業以来ずっと改良し続け、その地道な積み重ねが営業実績に反映されております。「本」を扱う仕事は、短期間で派手に儲けるのではなく、長期間にわたって安定的に取り組む仕事です。 ブックマートでは、長くお付き合いできる未来志向のパートナーを求めております。 |
『書店業界について』 全国で新刊書店が約20,000店、従来型古書店が約2,700店あると言われております。新刊書店の「定価販売」と古書店の「汚い、暗い、愛想なし」に対するアンチテーゼとして成立したリサイクル書店は、2,000店舗近く展開しております。社会的にもリサイクルの気運は年々高まっておりますので、有望な市場として今後も成長が期待できます。 2002年に大手チェーン7社がリサイクルブックストア協議会を設立し、業界の健全な発展と社会貢献に取り組んでいます。 |
ブックマートの魅力 ~創業14年で100店舗を超えたブックマートチェーン、「本好きによる、本好きのための」リサイクル書店とはどんなものでしょうか~ |
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「明るく、清潔で、感じのいい」店舗コンセプト ブックマートは、従来型の古書店と対照的に、店内外の照明は明るくし、仕入れた商品にはクリーニング加工(研磨・消毒)を実施し、スタッフ教育の徹底で感じのいいお店づくりに取り組んでいます。 ブックマート全店で実施したお客様アンケート(有効回答者1270名)によると、98%のお客様がスタッフの接客やイメージに好感をもっています。 |
全国一の高価買取システム リサイクル書店ビジネスの成否は、立地や店舗の規模ではなく、その地域の売れ筋の商品をいかに効率よく、しかも大量に集められるかになります。ブックマートは、「目利き30年」と言われた本の仕入れを独自のPOSデータによる価格管理とマニュアル化により、未経験のパート・アルバイトでの買取業務を可能にしました。 そして、ブックマートでは「高価買取の全国NO.1宣言」をモットーにお客様の商品をどこよりも高値で査定しております(同業大手の平均買取単価の3倍以上)。リサイクル書店ビジネスは原則、問屋やメーカーのない商売になりますので、ただ売ってお終いではなく、一般のお客様が定期的にどれだけ本をお持ちいただけるかが、非常に重要となります。 お客様の大事な商品にどれだけの価値を付けるかで、お店の考え方も伝わります。ブックマートは「安値買取の安値販売」ではなく、「高値買取の適正販売」を心掛けています。 また、お客様にとって、不透明性の強い査定方法に関する情報開示も重視し、ブックマートでは創業以来、買取内容の明細書を発行しており、そのためお客様の信頼度は厚く、仕入客のリピート率も極めて高い水準をキープしています。お客様アンケートによると、ブックマートに本やCDを売ったことのある方は42%にものぼります。 |
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販売促進サービスと本部の役割 ブックマートでは、顧客の固定化と客単価を向上させるスタンプカードを全店共通で活用しています。さらにサービスデーに発行する50円割引券により、来店頻度は週に1-3回以上になります。 また、リサイクル書店では、お客様が探している本が店頭や在庫に無いことがよくあります。その場合には、客注本サービスとして、書名や連絡先を登録しておき、入荷があり次第、連絡を差し上げるサービスを全国で実施しています。 それ以外に本部ではオープン後も、スーパーバイザーによる定期的な訪問指導(ミーティング)の実施はもちろん、毎月の高価買取チラシの提供、ゲーム・音楽CD・DVDのマスタデータの価格管理、余剰在庫の本部買取システム(お客様からの仕入商品の調整)等で手厚くサポートします。ただし、あくまでも店舗を運営し、経営するのは加盟店オーナーですので、店舗の自己責任を明確にし、自らの営業努力を怠らないことが売上向上の鍵になります。 |
プレミアム価値の創出 ブックマートでは、文芸書やコミック、ゲーム、DVD、音楽CDを中心に品揃えをして、商品在庫の回転率は年間4回以上になります。ただし、新しいベストセラーを追いかけるだけでなく、古くても価値のある本を意図的に発掘していきます。具体的に例を挙げますと、手塚治虫の古いコミックや三島由紀夫の初版本などをきちんと作品毎に価格決定をして、マニュアル化します(プレミアムコミックマニュアル・プレミアム日本文芸書マニュアル)。 リサイクル書店といっても新しくてキレイな本だけを追いかけるのではなく、古い本でも付加価値の高いものがあれば、適正に判断して値段をつけ、丁寧に取り扱っていこうとブックマートは考えております。 本という娯楽商品には多品種少量の特性がありますので、大型店舗のチェーンのように大量にモノを並べて安く一律販売というのでは、これだけ娯楽商品は氾濫している日本社会においては、立ち読み客だけになってしまい、お客様に飽きられてしまいます。1冊1冊の本を大事にしていく姿勢が、モノの価値を高め、お客の価値も向上させるものと信じています。 |
なくてはならない業界 「本」とはあって当たり前ですが、逆になくてはならないものです。様々なフランチャイズチェーンがありますが、私どもは「本」が好き!流行り廃りの価値観ではない!長期安定型!という方々とともにチェーン展開をして行きたいと思います。 |
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加盟金: 保証金: ロイヤルティ: 初期投資額: 出店立地: 標準月商: 店舗数: | 100万円 無し 10万円(月) 1,000万円(物件取得費抜き) 都市型商店街/都市型駅前/都市型住宅地/郊外型ロードサイド/その他 300万円(30坪タイプ) 直営11店舗 / FC 100店舗 | |